FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

win版 Adobe Creative CloudがApple Intermediate Codecに対応 Rev. 1.0

Win派にとって悪名高いQuickTimeのApple Intermediate Codec(AIC)が
Premiere Pro CCで開くことができるようになりました。知ってたらすいません。

お仕事でクライアントがmov(AIC)で持ってくることがあり、何かと世話が焼ける存在でしたが、もう怖くないぞぇ。
少し調べてみると実はPremiere Pro CCだけではなかったんですね。

開くことができないソフト
・TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4
・TMPGEnc Video Mastering Works 5
・After Effects CS6
・Premiere Pro CS6
・Media Encoder CS6
※CS6系、ペガシスのTMPGEnc系は不可

開くことができるソフト(編集、変換も可能)
・Premiere Pro CC
・Media Encoder CC
・Audition CC
・Any Video Converter 5フリー版
※After Effects CCはまだインストールしていないので分かりませんが、
 CCで動画ファイルを読み込めるソフトならたぶん全部いけそうな感じがします。
※EncoreはCS6止まりなので不可。

年間プランに入っているのでやろうと思えば全部試せますが、
Premiere、MediaEncoder、AEぐらいをおさえておけばいい感じもしますんでここまで。

広告でよく見るプレミアプロ+CCの「実は!」 に入れておいたほうがいいんじゃないかね?アドビさん。


自作PC ブログランキングへ


PCゲーム ブログランキングへ

にほんブログ村 PC家電ブログ 自作PCへ
にほんブログ村
関連記事
スポンサーサイト

テーマ : お仕事日記
ジャンル : ビジネス

プロフィール

avocadroid

Author:avocadroid

リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。